スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

[ライトノベル感想] 東京レイヴンズ1

 今回はあざの耕平氏が書かれている「東京レイヴンズ」の感想を書いていきたいと思います。
 何故、「東京レイヴンズ」の感想なのか?それは、私があざの耕平氏のファンだから。初めて読んだのは「BLACK BLOOD BROTHERS」で、その後ドはまりして「Dクラッカーズ」、「神曲奏界ポリフォニカ ダン・サリエルシリーズ」と過去の作品に戻って読んできました。特に「BLACK BLOOD BROTHERS」は最も好きなライトノベルです。また、こちらの作品の感想も書いていきたいですね。
 それで「東京レイヴンズ」も読んでいたのですが…。「東京レイヴンズ」は現在7巻まで刊行されているシリーズで、話の途中なのですが、7巻の続きが気になって気になって(´゚∀゚`;)
辛抱たまらん。って事で、一巻から感想を書いてストリーの整理でもして、この気持ちを抑えようかなって(笑)

 ちなみに、感想は普通にネタバレとかありますんで。
 ネタバレ注意です。
スポンサーサイト
[ 2012/10/07 01:43 ] ライトノベル | TB(0) | CM(0)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。