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ポケモン再生計画 ラグラージ

さて、DSをぱくられてから、心機一転してポケモンを作るこの計画。今回作成するポケモンは、ラグラージです。
高い耐久性と、恵まれたタイプ相性。これらにより、600族やドラゴン関係のポケモンとも正面から戦えます。また、それ以上にタイプ相性から、後出しがしやすいポケモンなので活躍の機会は多いと思います。特に、めざパ氷しか持ってない電気タイプ相手には楽勝ですね。

まぁ、あまりに高火力環境であるため、働かないことも……。
また、草タイプは交換読みで冷パンを打つか、リンドを持つしかないですね。まぁ、草タイプは鉢合わせたら諦めましょう(笑)

うーむ。ラグラージは微妙なすばやさを持っているため、調整もしたい…。今回は、ちょっとすばやさに振ってみました。うーん。作った後に考え直すと、すばやさにわざわざ振った意味が薄いような調整です…。

頑張っていい個体値の奴を厳選したんですけど、ちょっとミスったかな。・゚・(ノД`)・゚・。
反省もこめて書いていくよー。
ラグラージ
性格:いじっぱり
特性:げきりゅう
持ち物:オボンの実
技:じしん/ストーンエッジ/たきのぼり/ほえる
(固体値)(努力値)(実値)
H:31  198   200
A:31  252   178
B:25        107
C: 9         84  
D:27        108
S:29   60    87

 すばやさ調整で言えば、65属の4振りを抜くように調整しました。分かりやすく言うと、ハッサムがいるラインですね。初めは、同速のエンペルトとユキノオー、そしてちょっと速いバンギラスを抜かさないといけないと考えて、どうせならハッサムまで抜いておこうと考えました。
 そうですね。今考えるとハッサムって抜く意味あったんですかね(´-∀-`;)後攻とんぼでの無償降臨、そして後攻虫食いでオボンを食べて回復される……。いいことってあったんですかね(泣
 そして意外と面倒だったのが、無振りランターンと同速だったこと…。もうちょっと振ってれば抜けたのにな。意外とランターンにC極振りでハイドロポンプを持たせる人が多いんですよ。ランターンの10万、電磁波読みで後出して、ハイポンと食らうと結構痛い…。無補正極振りなら、2発は確定で耐えますが…。補正かけてるとダメージは44.5~52.5%で、乱数次第ではオボンが発動せず、2発で落ちる可能性が…。ぐぬぬ。先制さえとれれば地震で一発なのに。

 まぁ、そんな幸運が重なる可能性なんてないと思っておこう!!
 そして、きっとランターンは交換してくるだろうしね!!

 後語ることといえば、技について。地震は確定。水技も確定技なんですけど、たきのぼりかアクアテールか悩む所ですね。今回は、すばやさに若干努力値を振ったということで、滝登りを選択しました。ストーンエッジは、ウルガモスやサンダーボルトロス対策ですかね。BW2からウルガモスがギガドレインを覚えるようになったらしいけど、そこは気にしない方向で(汗。ここで問題なのが最後の技ですよね…。

正直な話、「ほえる」は限定的すぎて使い辛かったですね。いやー、積まれて詰んだときに便利かと思い入れましたが、ステルスロックやまきびしが無いと、あまり意味が薄いですよね。この技の枠は、冷凍パンチにした方がいいかもしれません。普通に草タイプが山ほど出てきますんで。後は、ステロとかかな。

よーし、今回のポケモン作成はこんな所で終了です。では、またね。
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[ 2012/09/28 23:11 ] ポケモン | TB(0) | CM(0)

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