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[ゲーム 感想] 零 -刺青の聲- メモ&感想 【一の刻】②

 うーん。プレイしてて怖いので、深夜になるとプレイできません・・

だから、更新は遅くなってしまうかも。
まぁ、話の続き自体は非常に気になっているので、怖くなければドンドン進めたいんですがね。

というわけで、必死に恐怖を圧し殺しながら、プレイしたゲームのメモ&感想を書いていきますよ。

一の刻 続き

【夢世界】

寝るとまた屋敷内へ

屋敷を逃げる生きた女性を追いかける。

女性に追い付く。

焼き焦げたパスポートから、「瀧川よしの」という名前が判明

「好きで生き残ったんだじゃない」
「私が悪いんじゃない」
「夢から出られない」

と女性は呟いている。


最後に「貴女が夢から覚めたら、お願い、私を起こして」と主人公は瀧川から頼まれる。


【現実世界】

頼まれた瞬間、主人公の目が覚める。起きた瞬間、主人公の肩のアザが広がり始めれる。


目が覚めた後、家の中を探索していると電話がかかってくる。深紅からだ。

写真の女性の身元が分かったらしい。まだ、名前も伝えていないのに…。


瀧川よしのは、飛行機事故で一人だけ生き残った人らしい。

現在入院中であり、長い間眠ったままで起きないようだ。


主人公は頼まれた通り、その女性を夢から起こすために病院へ

しかし、主人公の到着と同時に、眠り続ける女性の体の刺青が全身に広がってしまう。

女性は「もう痛くない」と言い残して、黒い墨のような物になり、消えてしまう。


【感想】

 ふー。なんとか、プレイが終わりました。それでは、感想を書いていきたいと思います。
どうやら今回は、「眠りの家」の仕組みに対する説明が多かったように思います。作中に出てきた瀧川さんは、将来の主人公の姿を暗示しているのでしょう。
恐らく眠りの家に囚われている人間は、徐々に睡眠時間と刺青の範囲が増えていき、最終的には起きれなく(屋敷から出れなくなる)ようです。そして、最終的には死んでしまうのでしょう。
 また、屋敷に囚われる理由は今のところ謎ですね。主人公と瀧川の類時点は、親しい人間が死んでいることでしょうか?最初に、主人公が屋敷に行ったときは、死んだ婚約者が導いた気がします。死者が寂しくて、親しい人間を求めているのでしょうか?
うーん。まだ謎が多いため、もっとストーリーを進める必用があるそうです。

 今回一番怖かった場面は「スクリーンセーバー」です。何を言ってるのか分からないと思いますが、この作品はコントローラーに一定時間入力がないと、画面にノイズが走り始め、最終的に白い幽霊が画面に出現するようです。
それを全く知らないままプレイしていた私は、今回それに引っ掛かってしまいました。死ぬほど怖かったです。

 そういえば、今回はバトルがなかったですね。一の刻①で書かせてもらった母子の幽霊の母親の方が、道中に出てきたんですが無視して進んでしまいました(笑)

 ではでは、またゲームを進めたらら、記事を書きたいと思います。
さらば(^_^)/~~
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[ 2014/12/20 01:15 ] 零 -刺青の聲- | TB(0) | CM(0)

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