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[ゲーム 感想] 零 -刺青の聲- メモ&感想 【一の刻】③

さて、続きをプレイしたので感想を書いていきますよ。

ネタバレ満載なので注意して下さいね。
一の刻 続き

【夢世界】

前回瀧川さんと別れた部屋で、瀧川さんと再会。

「来ないで」と瀧川さんに言われる。

回りには、黒い靄のような幽霊がたくさんいる。


戦闘開始

最初は黒い靄と戦う
黒い靄を倒すと、瀧川さんと戦闘になる。


瀧川さんを倒すと、夢から覚める。


【現実世界】

起きてみると、ベットの隣に瀧川さんの幻影を見る。

そのあと、刺青が腕まで広がる描写がある。


家の中で深紅と会うと「瀧川吉乃の日記」を渡される。

事故で身の回りの人間が死んでしまったこと、その死者に呼ばれるように屋敷に囚われたこと、刺青が広がっていったこと、屋敷内で女に追われていたこと、現実世界にもその女が現れたこと、などが書かれていた。


そして、深紅に渡していた「瀧川吉乃の写真」に刺青が浮かび上がった事を知らされる。

【感想】

靄との戦闘でダメージを受けて、万葉丸をひとつ使ってしまった。瀧川戦は予想以上に楽でした。

瀧川さんはフェイタルフレームを利用した連続攻撃ですんなり終わってしまった。しかし、瞬間移動しながら迫ってくる瀧川さんは、ちょっと怖かった。

まぁ、今回一番怖かったのは、ベットの隣にいた瀧川さんなんだけどね・・・・。

瀧川さんの日記を見ていると、前回書かせてもらった「死者が寂しくて、親しい人間を求めているのか?」って予想は当たっていそうですね。
それと、瀧川さんの回りにいたのは、飛行機事故で亡くなった方の幽霊だったようですね。もしかすると、滝川さんの家族の幽霊だったのかも知れません。

しかし、日記の内容で一番不穏なのは、「現実世界にも幽霊が現れた」って文言ですね。これからは、現実パートでも安心できなくなりますね・・・・。

ではでは(^_^)/~~

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[ 2014/12/25 20:50 ] 零 -刺青の聲- | TB(0) | CM(0)

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