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[ライトノベル 感想] 東京レイヴンズがつまらない理由

呪術の能力の限界が分からない事が、東京レイヴンズをつまらなくしている原因ではなかろうか!!??

急遽、そういう思いを抱いたので、それを書かせてもらいます。
批判の記事になるので、それが許せない人は続きをみないでね




作中での呪術の描写について一言言いたい!!
死者も甦るし、瞬間移動もできる、夏目が死んだときは臓器を再生しようと試みている、まるで万能の魔法のような描写だ
そのくせ、春虎の目は治せない
物語も中盤を過ぎたというのに、呪術で何が出来て、何が出来ないのか分からないのは致命的だ
だから、ストーリーや戦闘に緊迫感もないんだ
いくらでも後だしジャイケンができる勝負なんて見てても面白くない
ブリーチやシャーマンキング並の戦闘だ
まぁ、百歩譲って敵の能力は不明でもいいかも知れないが、主人公側まで、それでは駄目だろう

皆だって、覚醒前春虎が手持ちの呪術を組み換えて強敵と戦うのは面白かったけど、覚醒後はつまらないと思ってるんじゃないか?

と、思ったのですが、皆さんはどうでしょうか?
是非とも感想があれば送って下さい。
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[ 2015/01/11 13:43 ] ライトノベル | TB(0) | CM(0)

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